カリスマバイヤーと共同で作った干ししゃもは,完全売り切れ商品。北海道広尾町で一匹一匹つるして干されており,その証拠として南部の干ししゃもは全て口が開いています。
機械でいっぺんに乾燥させるのではなく,一匹一匹をつるして干すという製造方法。この手間のかけようの裏には,おいしい物をお届けしたいという南部の思い入れがあります。
さらに,このような製造方法は北海道でなければできません。機械を使わないので,天候に左右されてしまうからです。特に暑さは禁物。ししゃもを干すのに適した気温の北海道だからこそお届けできる商品です。